撮影場所は、鶴居村の「伊藤タンチョウサンクチュアリ」と「鶴見台」。
2時間以上はファインダー覗いていました。
といっても、一日中、しかも毎日のように来ていらっしゃる方も多いようです。
超望遠レンズにがっしり三脚と、撮影機材も重量級。



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撮影場所は、鶴居村の「伊藤タンチョウサンクチュアリ」と「鶴見台」。
2時間以上はファインダー覗いていました。
といっても、一日中、しかも毎日のように来ていらっしゃる方も多いようです。
超望遠レンズにがっしり三脚と、撮影機材も重量級。



コメント (2)
いやーー池中玄太みたいだなー
池中玄太知ってる人って、年代わかってしまいますが・・・
いいなーー 都会にいるとこういう写真撮りたくなりますねー
長期戦になるんでしょうねー撮影は!けど苦にならない そんな感じでしょうか?
何mmのレンズで撮ったんです?
投稿者: kazu@tokyo | 2007年04月11日 00:04
日時: 2007年04月11日 00:04
飛んできたり、飛んでいったり、割りと動きがありましたので、撮影時間は長いと感じませんでしたよ。
使用したレンズは300mmなので、フルサイズ換算で460mmですね。ただ、掲載している写真はトリミングしていますので、フルサイズ換算で600mm以上に相当しているんじゃないでしょうか。
常連らしき人たちは、500mmや600mmの大砲レンズを、鉄骨みたいな三脚に据え付けていました。
やはり、そういった重量級の機材がほしくなるんでしょうね。軽く100万円コースですが・・・。
池中玄太、名前だけは聞いたことがありました。(笑)
調べてみたら、タンチョウカメラマンの役なんですね。知りませんでした。
投稿者: らいす@管理人 | 2007年04月11日 23:45
日時: 2007年04月11日 23:45