大隅一宮・鹿児島神宮

大隅国(鹿児島県のおおよそ東半分)の一宮、鹿児島神宮です。
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平安時代に宇佐の八幡神が合祀され、別名「大隅正八幡宮」とも。
額に「八幡」の文字がみえます。
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祭神は、もともとヒコホホデミ(山幸彦)とその后神で、創始はかなり古いとのことです。
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駐車場から階段を登ったところに川があって、驚きました。

「大隅一宮・鹿児島神宮」への2件のフィードバック

  1. こんばんは。
    先日はブログへのコメントありがとうございました。
    今回は鹿児島県への旅行でしたか。
    私も一度だけ行ったことがありまして、やはり桜島にも渡りました。
    本当に溶岩の島って感じでしたね〜。
    噴火したら避難するための小屋みたいなのがあって、もし今噴火したらってドキドキしながらまわったのを覚えています。

  2. この度は、おめでとうございました〜。
    桜島の道路沿いに何カ所も避難小屋が設置されているのは、旅行者にとってはちょっとした驚きですよね。また、鹿児島市街でも、火山灰が専用の袋に入れられて回収場所に積んでありました。テレビなどで観たことはありましたが、通常のゴミ回収と同様にあちこちにあって、これもちょっとした驚きでした。

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