



ホッキョクグマ館でも、こんなふうに手書きの説明が。
園内全体をとおして、説明はほぼ手書き。
この暖かさがまた、人気の要因なのでしょうね。

半年前には大人のオラウータンに抱かれていた子も、ひとりで動いていました。
ちょっとまだ、ぎこちない感じでしたが。

ブラッザグェノンという猿です。
目が大きい!
冬に続いて、旭山動物園から。
まずは、あざらし館。
ここの入り口の案内板のデザインが気に入りました。
銀の玉から前足がでているところがイイ。

この、手書きのアザラシ紹介版も、味わいがあります。


館内にて。
ガラスの筒の中を、アザラシが上下に自由に泳いでいるのを観られます。
ちょっと、光量不足でブレてしまいました。
感度上げた方がよかったですね。


知人が、おっきな犬を飼っています。
ラブラドール・レトリーバーという犬種だそうですよ。


よくしつけられています。
そして、何でも食べます。(笑)
ニホンザルたち。
寒いので、身を寄せ合っています。



ホッキョクグマ。
だいたいこんな感じでした。

ひつじさん。

エゾフクロウ。
かなり大きいです。体長は50cmくらいあるのでは。

食事中です、レッサーパンダ。

子供を抱えたオランウータン。
高いところを自由自在に。

外の自動販売機が、こんな風になっていました。

散歩に出てきたペンギンは2種類。
顔の後ろや襟元が黄色いのが「キングペンギン」で、身体が小さくて足が黄色いのが「ジェンツーペンギン」です。
このジェンツー君2羽が、先頭を歩きながら、ちょろちょろ動き回り、とても愛嬌がありました。



初めて、旭山動物園に行ってきました。
北海道旭川市にある動物園で、最近は全国的に有名になっていますね。
この動物園で冬の間に行われる人気イベントに、ペンギンの行進があります。
これは、ペンギンの運動不足解消を目的とした活動で、以前は閉園後に行っていたのを、入園客に公開するようになったものだそうです。
これは人気出ますね〜。
あまりにもかわいくて、大人もおおはしゃぎです。
もちろん私も!






羽を広げて、頭上を飛んでゆきました。
撮影場所は、鶴居村の「伊藤タンチョウサンクチュアリ」と「鶴見台」。
2時間以上はファインダー覗いていました。
といっても、一日中、しかも毎日のように来ていらっしゃる方も多いようです。
超望遠レンズにがっしり三脚と、撮影機材も重量級。



3月の釧路湿原の写真から。
冬の間は、釧路湿原の数ケ所にタンチョウの餌付け場が設置され、近くで観察することができます。(もちろん柵はあります。)
この日も、午前中からしばらく待っていたら、次第に集まってきました。


