私がマツダ・ロードスターに乗り始めて4度目の5月。
今年も、ロードスター乗りにとって最大のイベント、軽井沢ミーティングに参加してきました。
数百台のロードスターが一同に集まるのは、まさに壮観。
それぞれ個性的なチューニングがなされており、観ているだけで悪い影響を受けそうです(笑)



私がマツダ・ロードスターに乗り始めて4度目の5月。
今年も、ロードスター乗りにとって最大のイベント、軽井沢ミーティングに参加してきました。
数百台のロードスターが一同に集まるのは、まさに壮観。
それぞれ個性的なチューニングがなされており、観ているだけで悪い影響を受けそうです(笑)



串本から白浜への移動途中。
ときおり海を見ながらの、快適ワインディング。
天気がよすぎて、日焼けしてしまいます。
JR紀勢本線、和深駅。目の前は海。

のどかな入り江。

南の国のオープンカー!

熊野三山のひとつ、熊野速玉大社です。
青い空に映える鮮やかな朱色が、ここは聖地であると主張しているかのようです。



GWの写真から。
1泊目は、本州最南端、南紀・串本でした。
翌朝は、朝ご飯前から橋を渡って、隣の紀伊大島をまわってきました。
爽快な青空が広がっています。
本州と紀伊大島とを結ぶ「くしもと大橋」

紀伊大島、樫野崎灯台

樫野崎には、樫野崎沖で遭難したトルコ軍艦の慰霊碑があり、トルコ人が経営する土産物屋もあります。
ちょうど、絨毯を干しているところでした。

ゴールデンウィーク、紀伊半島ぐるっとドライブの写真から。
三重県熊野市の七里御浜海岸では、快晴の空の下、たくさんの鯉のぼりが泳いでいました。
こんな風景に会うと、つい「鯉のぼり」の唄を口ずさんでしまいます。
この唄、歌詞が爽やかですがすがしく、とても好きなんです。
著作権はすでに切れているとのことですので、歌詞を掲載しておきます。
「鯉のぼり」
甍の波と雲の波、重なる波の中空を、
橘かをる朝風に、高く泳ぐや、鯉のぼり。
開けるひろき其の口に、舟をも呑まん様見えて、
ゆたかに振るふ尾ひれには、物に動ぜぬ姿あり。
百瀬の瀧を登りなば、たちまち龍になりぬべき、
わが身に似よや男子と、空に躍るや、鯉のぼり。

天候に恵まれた2007のGW前半戦、クルマで紀伊半島を巡ってきました。
今は世界遺産に登録されている熊野古道にも、ほんの少しだけですが立ち寄りました。


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らいす@管理人さん: こんにちは〜。 このあたりは、...
kazu@tokyoさん: ご無沙汰してます。 不幸があり...
らいす@管理人さん: こんにちは。 そうですね。街中...
GERAさん: お久しぶりです。 お店巡りって...
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たかこさん: 私は、このスペインの市場などな...